2012年2月 7日 (火)

沖縄 120203-120206

今までゴルフとガーデニングをテーマに書いていたけど、転勤でガーデニング継続が難航しそうなので、旅行も加えることにしました。 2012年最初は沖縄shoe 連日氷点下の長野からなので、すごく楽しみ。GWには再びオアフ島へ行くので、繋ぎになれば良いかな? 初めて利用するFDA。信州まつもと空港にGTIちゃんを置いて出発し、福岡で乗り継いでいざ沖縄へ  FDAで1時間半、福岡のANAラウンジで軽く飲んで、もう1時間半で那覇着。それほど暖かく感じない中で、ゆいレールで美栄橋まで移動train ホテルへ向かう途中、久茂地の抱瓶restaurant で一杯。2回目だけど古民家の雰囲気の良さを再認識した。 初日のホテルはソルヴィータhotel というところ。モダンな内装は良いんだが、この松山エリアが相当な歓楽街で、奥さんが一緒じゃなかったらしつこい客引き攻勢に遭っていたか...

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2012年1月26日 (木)

オンプレーン2

まな板イメトレから2週が経過。先週末の練習場では失われていた《あの頃の球》が出るようになってきたup まな板トレーニングでのポイントは、以下の②まで感覚を身につけること。あとは③をうねり起こしで迎えることだと思う。 ① ハーフウェイバックでのプレーン形成 ② プレーン角度をキープしたトップ到達 ③ ダウンでプレーン《上》からのヘッド追従 ①では鏡に映しながら、まな板がグリップエンドに位置する隅でささえられていること、まな板が一本の線として見えていること(=飛球線と平行)、restaurantウェイターのトレイさながら右手にまな板が乗っていること、の三つが出来ていると②でもまな板が一本線になりやすいsearch 年末からクローズしているゴルフ場も、あと1ヶ月半もすれば再開。手応えがあるぶん非常に待ち遠しいですsoon

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2012年1月 9日 (月)

オンプレーン

前回の投稿から1年近くのブランク。昨年はシングル入りを目指していたつもりが大きく後退、しかも9月から信州へ転勤となったため、ベストシーズンのゴルフもエンジョイ出来なかったdown 転勤後の慌ただしさも一段落し、年末は恒例のハワイ滞在を満喫してきた。カポレイ・コオリナ・タートルベイと3ラウンドflagをこなしたが、昨年で一番といえるドライバーの出来だった。注意していたのはグリップが通るプレーン。22年のゴルフ人生のなかで一度も考えたことはなかったけど、ヘッドがオンプレーンで動くにはグリップもプレーンを描く必要があると思ったわけsearch ダウンでヘッドがグリップ・プレーンに乗ってしまえば、あとは加速を感じて振りぬくだけで良いと思って練習しているが、今のところかなり好調golf 今日のポイントはグリップ・プレーンをどう感じるかだったが、練習場のボールカウントに...

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2011年2月 7日 (月)

ミスティー入手!

コリーが枯れ、他のブルーベリーもいまひとつ。今まで全てをハイブッシュ系で揃えていたけど、土がアルカリに傾いたこともあったが、もともと横浜の暑さに耐えられない品種だったのが敗因ではないだろうか。事実、近所のブルーベリー農園はラビットアイ系で、毎年たわわに実っている。 といことで、今年こそ豊作を実現すべく、脱ハイブッシュ系にチャレンジすることを年初の目標としていた。すぐに探してはなかったが、ふと立ち寄ったJAさがみのわいわい市で苗木を見つけた。ラビットアイ系とサザンハイブッシュ系が置いてあり、どちらも花芽がしっかり付いて、近所のガーデンセンターよりも安い。すぐに飛び付くところだが、一旦は家に帰って、オクさんと園芸本で品種チェックした。 調べてみると、ラビットアイ系は樹高が3㍍にも達するそうで、さすがに青天井のテラスといえどもちょっと迷惑。一方、サザンハイブッシュ系は自家授粉でも結実するし、樹高...

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2011年2月 1日 (火)

打ち放しでの球数について

打ち放しでは何球打つものだろう?カジュマルも学生時代は1日250球とか打っていた口だが、これだけ打つと3時間近くかかるのも事実。おまけに翌日は背筋が張ることもしょっちゅうだった。当時はパーシモンにダイナミックゴールドの組み合わせ。スゥイングを固めよという言葉に惑わされ、若さゆえの体力ゴルフで身につけようとしていた。 今となっては当時ほどの時間も体力もないので、練習は1カゴで済ませるようにしている。持っていくクラブも3本程度で、ここ半年はドライバーを携えてない。それでいて昨年はハンディが3つも上がったので、かつての猛練習は何だったのかと思わざるを得ない。 さて、打ち放しではもっぱらリズムを大切にしている。スムースに振り抜けて、かつクラブヘッドの芯で打てたときの感触が戻れば、その日の練習としては満足。過去からの悪い癖で、つい欲張っていろいろと試そうしてしまうが、いじればいじるほど、芯で打つ感触...

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2011年1月27日 (木)

ショートゲームの安定感

かれこれ8年は続いていると思うが、ラウンド中、スコアカードにはパット数と一緒にショートゲーム数をつけるようにしている。例えば、ミドルのセカンドで乗らず、そこから寄らず入らずのボギーで上がったとしたら、ショートゲーム(SG)が3、パットが2となる。アマチュアゆえ、パーオン率が低いうえに、SGが3になることはもちろん、グリーン周りでざっくりして5がつくこともある。 ある程度のレベルなら規定打数でグリーン近くには行ける。この時のショット数はラウンドで36。ロングで2オンを狙えるロングヒッターなら36以下も達成可能である。これにSGトータルを加えたらラウンドのスコアとなる。このSGトータルがくせ者で、絶好調なら30台もあるが、油断すると50台なんてときもある。これでは平均スコアが向上するはずがない。 ゴルフはパットと言われるが、それはパーオン率の高いプロの世界のこと。パーオンしないアマチュアは、ち...

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2011年1月25日 (火)

果樹はどうした

ベランダ果樹王(今はテラス)などと言いながら、2007年11月を最後に投稿してなかったので、ここらで再開しよう。その間何もなかった訳ではなく、せっせと果樹栽培は続けておりました。もっぱらオクさんが面倒見てくれたおかげです。感謝! さて、現在の果樹ラインナップは以下の通り。 リリコイ(リリいち、実付きリリ、糸満1号) パパイヤ(ベニテングのパピー) ラズベリー(インディー、サマーフェスティバル) 黄色ラズベリー(ファール&ジョイゴールド) ブルーベリー(アーリー、あまつぶ&おおつぶ星) いちじく(ゼブラスゥイート) 残念ながら、ブルーベリーのコリーはpHがアルカリに傾いたためか、今は枯木となって黄色ラズベリーを見守っています。 丈夫さと安定した収穫量ならラズベリーが1番。育てて楽しいのはリリコイかな。一日花なので授粉タイミングが限られているが、異なる株からだと授粉率が高いことを知って、雄しべ...

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歩きラウンドが楽しいコース

昨年の夏だったか、日本一と称されるH倶楽部のメンバーと一緒にラウンドする機会があった。ゴルフへの取り組み姿勢にいろいろと感心させられることがあったが、なかでも徹底した歩きラウンドには刺激を受けた。カジュマルも大抵は歩くのだが、その方はたとえ乗用カートがあっても、ホール間の移動も歩き、最終ホールからクラブハウスへも歩くのだ。距離など関係なくひたすら歩く。聞けば、倶楽部の先輩から「ラウンドのリズムを崩さないためにも歩くべし」と教わって以来続けてるそうである。その日も74ぐらいで回っていたから、上級者の一言として、これ以上の説得力はなかった。 さて、その日以降、国内のラウンドは徹底して歩くようにしているが、面白いことに気が付いた。歴史のあるコースはホール間の距離も考慮されたレイアウトになっているが、比較的新しいコースは乗用カートありきで設計されているため、移動距離が長めなのである。しかも、ティー...

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2011年1月21日 (金)

シングルでもゴルファーでない?

ホームコースの月例杯でのこと。同じ組に月例初参戦という方がいた。ハンディキャップは8、昼食時に秋のビッグトーナメント会場でもあるTクラブのメンバーでもあるとおっしゃっていた。うちの競技メンバーの目土貢献率は高いほうだと思う。彼もスタートホールから目土袋を持ってセカンド地点へ。ボールは生憎とバンカーに入っていた。 その日は今年一番という程の寒さ。朝いちということもあって、トップしたボールはグリーン奥のOBゾーンへ。ここで問題発生。バンカーからの暫定球はドロップのはずが、彼は躊躇せずに腰を屈めてプレースした。再ドロップすれば無罰だが、そのまま打つと1打罰である。彼は今までプレースしてきたのだろうか?ハンディキャップ取得のためのスコアカードにアテストした方も知らなかった?少々疑問が残るスタートホールだった。 もう一つ気になったのがボールマークである。イン・コースを回っているとき、同伴競技者のライ...

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2011年1月18日 (火)

スタート間隔7分を守るには

コースに拠っては8分や6分というところもあるだろうが、ホームコースの7分間隔について考えてみたい。どの組も予約通りに7分間隔でスタートするために、自分の組が何をできるかを整理してみることにする。 1番ホール、前の組がセカンドを打ち終え、自分の組にティーショットの機会がやってきた。ここからがスタートとなる。後ろの組がティーショットをするのは7分後、その間にパーティーの4人は、プリショット・ルーティンを経てボールをヒット、さらには打球の落下地点を見届けるという一連の動作を、ティーショットとセカンドでそれぞれ2回ずつこなさなくてはならない。具体的に時間に置き換えてみると、ティーイング・グラウンドからセカンド地点まで、小走りに1分かかるとしたら、4人が2回のショットに使える時間は6分。ということは、1回のショットはなんと45秒以内という計算になる。仮にボールの飛び出してから止まった位置を見届けるま...

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